エンジンオイル・OEMメーカー株式会社櫻製油所

OEMメーカーとは

他社ブランドの製品を製造するエンジンオイルOEMメーカーです。個人様とのお取引はいたしておりませんのでご容赦ください。

エンジンオイルOEMメーカーであるサクラナショナルブランドRAMCO

OEM生産で無駄なく安心安全なエンジンオイルを

エンジンオイル・トランスオイル等の潤滑油全般を、クライアント様に代わり、開発研究し、クライアント様の「自社ブランド」として売り出し販売していただくためのお手伝いをさせていただきます。

ファブレス、つまり工場の無いメーカーが大流行です。

工場を持つには、技術の蓄積、多額の設備投資が必要です。

その手間を省くために、ファブレスメーカーは、OEM先を探します。

技術不要・設備投資不要・確かな品質の安心のエンジンオイル・潤滑油は、櫻製油所のOEMをどうぞご活用ください。

OEM商品の一例

櫻製油所では、全てのエンジンオイルOEM商品をお受けいたします。

Sakura Needs
SQ 5W30 |SQ 0W20 |SQ 5W40

エンジンオイルの国際規格「API」

API規格とは、アメリカ石油協会(American Petroleum Institute) が定めた石油に関する規格の総称のことで、一般にはエンジンオイルの環境性能を定めています。

弊社はAPIに加盟しているので、当然ですがAPI規格のエンジンオイルを作ります。

エンジンオイルはエンジンの血液であり、エンジンには必要不可欠の部品です。

エンジン内をクリーンに保ち、エンジンを摩耗から守り、エンジンのパフォーマンスを最大限発揮します。

また、省エネ・エコロジーは良質なエンジンオイルからと言っても過言ではないと考えています。


ServiceOEMでパッケージデザインから生産まで

OEMでは小ロットから大ロットまで様々なご要望にお応えします

短納期等、むちゃなご要望もお聞かせください。

OEMでは小ロットから大ロットまで様々なご要望にお応えし、御社に最適な提案をさせていただきます。

エンジンオイルOEMメーカーのオリジナルブランドsakura NEEDS

ちょっとお洒落なデザインや、親しみやすいデザイン等、お好みをお聞かせください。

ご要望とご予算に合わせ、御社好みでお作りします。

エンジンオイルのみならず、ケミカル類もOEM対応いたします

ヤシマホールディングスの企業の総力で対応させていただきます。

ケミカル類のOEMも対応できます。

OEMでこんなことできる?様々なご要望に対応しております。

多くのシンクタンクを活用し、難問にもお応えします。

OEMでこんなことは出来る?こんな要望には応えてもらえる?

まずはお気軽にお問い合わせください。

弊社のエンジンオイルは、「地球に優しく安全に」をモットーに研究を続けています。

弊社のエンジンオイルは、「地球に優しく安全に」をモットーに研究を続けています。

エンドユーザー様に嬉しい省エネ・エコロジーを良質のエンジンオイルを通してお届けします。

エンジンオイルOEMメーカーとして大阪で88年の歴史「安心と先見の明を」

エネルギー政策、自動車技術の見地から、電気自動車が内燃機関にすっかり入れ替わることは
ありません。
合成燃料を使った内燃機関は、もともと認められています。その合成燃料は、既に自動車レースなどで使われており、今はコストダウンの時期にあります。
合成燃料はジェット機や大きな船などには欠かせないものです。
これらは、モーターと電池では動きません。

Philosophy櫻製油所の想い

最も重視すべきは社会貢献

消費よりも生産に、人としての喜びを見出し、生産を通じて他者と結び合う 試みを続ける。

そして、自然と社会と人間が調和し、人と人とが支え合う運命共同体を創る。

社会貢献を念頭に置き、まずは定年の無い雇用から始め、櫻製油所には何が出来るのか、何が「地球の為」「より良い未来の為」になるのかを常に模索し「CSR・企業の社会的責任」経営に取り組んでいます。

最も重視すべきは社会貢献。

SupportWinWinの社会貢献を目指して

Win-Winの社会貢献を目指して

船場経済倶楽部

理事

関西経済同友会

幹事

平野危険物防火協議会

会長

大阪市消防局危険物防火連合協議会

理事

News櫻製油所情報


認証番号 0008842

環境省が定めた、環境経営システムや環境報告に関するガイドラインに基づく認証制度、 「エコアクション21」認証事業所です。


当社は、中小企業庁の「100億企業ビジョン」支援対象企業として正式に認定されました。

政府から、100億円規模の売上達成が現実的であると評価された企業です。

宣言が認められたので、政府の支援も受けれます。年商100億を目指し頑張ります。

中小機構様に掲載されました

出資ファンドを利用した企業事例一覧にて

中小企業成長ファンド「事業承継のための両者円満な優しいM&A」として中小機構様のホームページで紹介されました。

これは後継問題を解消し、会社を永続的に存続させる「会社の所有と経営の分離」の考えの基、株式会社櫻製油所がヤシマホールディングス株式会社と業務資本提携することにより、さらなる発展と成長を見据えた改革を称えられての紹介となっております。

日刊工業新聞に掲載されました

磁性流体のCPU冷却装置の開発

株式会社イチネンケミカルズ、同志社大学と共同で、既存の空冷ファンなどが不要になり、電子機器の省電力化や簡易構造が可能になる「自己環境で局所冷却できる装置」を開発しました。

パソコンの中央演算処理装置(CPU)などの発熱素子を、磁性流体を用いた自己環境で局所冷却できる装置となります。

2017年度から開発に着手し、弊社が調整役となり、同志社大学山口教授の指導の下、同大学で開発を進めてきました。櫻製油所の絶縁性オイルを用い、最適な磁性流体を製造・供給していきます。


人の命も猫の命も一つと考え、櫻製油所では猫の保護に努めています。

ウイルスの脅威から守るために、高性能なアルコール除菌65%スプレーの製造・販売に乗り出しました。